天皇賞(春)~攻略案②~

過去5年の血統データ
天皇賞春血統

ポイント
★父サンデー系(特注ハーツクライ)
★凱旋門血統内包(特注トニービン)


とりあえずトニービンがすごいw

注目馬
シャケトラ       (父マンカフェ、母父シングスピール)
スピリッツミノル   (父ディープスカイ、母父ラムタラ)
ファタモルガーナ  (父ディープ、母父エリシオ)
ディーマジェスティ  (父ディープ、母父ブライアンズタイム、サドラーズウェルズ内包)
シュヴァルグラン  (父ハーツ、母父マキャベリアン、トニービン内包)
ワンアンドオンリー (父ハーツ、トニービン内包)
プロレタリアト    (父ハーツ、トニービン内包)
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有馬記念~攻略案③~

過去5年の血統データ
有馬記念血統

★父サンデー系orキングマンボ系
★ノーザンテーストorノーザンダンサー内包
★プリンスリーギフト内包


注目馬
キタサンブラック   (父ブラックタイド、母父バクシンオー、ノーザンテースト内包)
ヤマカツエース    (父キンカメ、母父グラスワンダー、ノーザンダンサー内包)
サウンズオブアース (父ネオユニ、母父ディキシーランドバンド)
ヒットザターゲット   (父キンカメ、ノーザンテースト内包)


去年3着でグランプリ連動説からも今年の宝塚も3着キタサンブラックが最有力。
ヤマカツエースはキンカメに去年復権を成し得たロベルト系のグラワンが母父と舞台適正が合いそう。
内枠引いて一発あるかも。


過去5年のラップデータ
有馬記念ラップ

特徴として残り1000m地点とラス2での2段階加速があるのが有馬記念。
向こう正面から3コーナーあたりで一回ペースが大きく上がってロンスパに見せかけての
ラストでもう一回加速出来る脚がないと勝ちきれない。
強い馬ならマクリで上がっていって直線で突き放すというイメージ。
先行馬もペースを上げて直線をむかえてさらにバテない脚を使えないとあっさり捕まるやーつw

過去1年以内に
★2000~2400mのOPクラスでラス2最速のレースで上り3位以内で1着
★2500m以上で4角3番手以内で上り3位以内で1着


注目馬
ヤマカツエース
サウンズオブアース
アドマイヤデウス
アルバート


穴を開けるならこの辺か。

スプリンターズS~攻略案①~

過去5回の血統データ
スプリンターズS血統

とりあえず改修前と後で中山芝の傾向が違い過ぎる問題が発生してるw
サンデー系がさっぱりだった13年までだったのが去年はよもやの1~3着独占とか(苦笑)

今年もサンデー系なのか?それとも去年だけイレギュラーだったのか?

ということで今回は中山芝1200mのデータを調べ
改修前の13~14年春と改修後の14冬~先週までの成績で
明確に変化のあった血統傾向をチラ見せw

3調査依頼
改修前 【7・5・1・43】 12.5% 21.4% 23.2%
改修後 【3・1・5・44】  5.7% 7.5%  17%



5調査依頼
改修前 【3・2・2・28】  8.6% 14.3%  20%
改修後 【1・0・0・8】  11.1% 11.1%  11.1%



4調査依頼
改修前 【1・0・2・12】  6.7%  6.7% 20%
改修後 【3・0・1・12】 18.8% 18.8%  25%


さて狙う馬は・・・w

ローズS~攻略案①~

過去5年の血統データ
ローズS血統

とりあえず父サンデー系強しwさらに言えばディープ強しww
過去5年で【3・2・2・13】1人気なら【2・1・0・0】と去年のミッキークイーンが負けたものの信頼度高し。
ひとまず父or母父サンデーは必須か。

もひとつ注目は欧州血統。
まず目につくのはトニービン内包馬の激走。一昨年はワンツーを決めておりさらには人気薄の好走が多い。
14年2着のタガノエトワールは15番人気、13年2着のシャトーブランシュは9人気、キョウワジャンヌ7人気、
11年マイネイサベル10人気とことごとく人気薄を圏内に持ってきており人気なくてもトニービン内包馬は要注意。

去年はトニービン絡まなかったが1着が母父サドラーズウェルズのタッチングスピーチで7人気。
一昨年9人気で3着のリラヴァティもは母父サドラー系シングスピールとこちらも穴人気で好走しており、
前述のシャトーブランシュの父父はダンシングブレーヴと凱旋門賞好走馬の血を持つ馬は狙ってみたいところ。

他では過去5年で4勝のボールドルーラー内包馬、2連勝中のネヴァーベンド内包馬、
キングマンボ系を含めミスプロ系内包馬は注目したいところ。

注目馬
シンハライト    (父ディープ、母父シングスピール)
レッドアヴァンセ  (父ディープ、母父ダンシングブレーヴ)
フライングレディ  (父ディープ、母父フレンチ、ボールドルーラー内包)
ラベンダーヴァレイ (父ディープ、母父フレンチ、ボールドルーラー内包)
テラノヴァ     (父ヴィクトワールピサ、母父トニービン、ミスプロ&ラジャババ内包)
バレエダンサー  (父ハーツ、母父ストームキャット系、トニービン&セクレタリアト内包)
フロムマイハート  (父ハーツ、母父アグネスデジタル、トニービン内包)



過去5年のラップデータ
ローズSラップ

★前走上り5位以内(全馬該当)
  +
①1800m以上のOP戦で上り2位以内
②GIで上り3位以内
③古馬条件戦で上り最速で1着
④全戦で上り2位以内


①~④のどれかに該当。

注目馬
シンハライト   (前走上り1位+①②)
ジュエラー    (前走上り1位+②④)


カイザーバル   (前走上り5位+1800m500万で上り最速)
テラノヴァ     (前走上り1位+古馬条件戦上り最速で2着)
フォールインラヴ (前走上り1位+古馬条件戦上り2位で1着)
アドマイヤリード  (前走上り11位+GIで上り2位)
アットザシーサイド (前走上り10位+GIで上り2位)


完璧クリアはGI馬2頭。
各条件を緩めて拾うなら青文字の5頭。穴なら前走上り最速で古馬条件戦実績のあるテラノヴァとフォールインラヴ。

天皇賞(春)~攻略案①~

過去5年の血統データ

天皇賞春血統

ポイント
★父サンデー系(特注ステイゴールド、ハーツクライ)
★グレイソヴリン内包
★凱旋門賞血統
★リボー、ノーザンテースト内包


現在3連覇中のステイゴールド産駒、過去5年で4回馬券に絡んでるハーツクライは注目。
2012年はワンツスリー、ここ2年は2~3着のグレイソヴリン内包馬、5年連続連対中のリボー内包馬は要注意。


注目馬
フェイムゲーム   (父ハーツ、母父リボー系、トニービン&ノーザンテースト内包)
マイネルメダリスト (父ステイ、母父アサティス、ノーザンテースト&リボー内包)
タンタアレグリア  (父ロブロイ、サドラー&リボー内包)

青葉賞~攻略案①~

青葉賞血統

過去5年の血統データ

ポイント
★父サンデー系×母父ノーザンダンサー系
★ヌレイエフ内包
★ディープ産駒


去年は人気薄の該当馬2頭だけで撃沈しましたが基本サンデー×ノーザンダンサー系が強いレース。
特にディープ産駒は好成績で【1・2・3・8】で勝ちは1つながら回収率が単175円、複168円とディープ産駒にしては
珍しく大きくプラスw
母父ノーザンダンサー系に限れば【1・2・1・2】で好走率も回収率も跳ね上がる。

もう一つヌレイエフ内包が毎年馬券圏内に絡んでおり注目。

注目馬
プロディガルサン (父ディープ、母父ストームキャット、ヌレイエフ内包)
ヴァンキッシュラン (父ディープ、母父ガリレオ)
アルカサル     (父ドリームジャーニー、母父ロックオブジブラルタル


臨戦過程だけがネックですが血統的にはプロディガルサンはもってこいの舞台。
同じくディープ×ノーザンダンサー系のヴァンキッシュランも同舞台は向きそう。
中山の方が向いてそうだがアルカサルにはフェノーメノの期待w

阪神JF~攻略案①~

過去5年の血統データ
阪神JF血統

今回注目したのは父と母父の組み合わせ。
過去5年の3着圏内15頭のうち11頭がサンデーxミスプロxノーザンダンサー系の3系統が組み合わさってます。仮に王道組としましょうw
そしてそれ以外の4頭はグレイソヴリン内包という奇妙な共通点が(・∀・)

今年の出走予定馬(抽選組は除く)で王道組は、

メジェルダ      (父ディープ×母父フレンチ【ヴァイスリー】)
アドマイヤリード  (父ステイ×母父ミューメラス【ミスプロ】)
メジャーエンブレム (父メジャー×母父オペラハウス【サドラー】)
メジャータイフーン (父メジャー×母父ファスリエフ【ヌレイエフ】)
アットザシーサイド (父キンカメ×母父タキオン)


5頭のみ。暮れの阪神芝、先週もやや前に行く馬か内を通った馬が好成績で外差しが効きにくそうな感じ。
まぁGIに向けて馬場をいじって来る可能性は高いので土曜の馬場を見てみないとアレだがw
この5頭の中ではパワー型のメジャー産駒のメジャー2頭が良さそう。タイフーンはローテがダメなのでエンブレム一択w
ディープ馬場になれば前に行って粘り込める可能性も出てくるメジェルダ。差し脚鋭いシーサイドとアドマイヤリードがいいでしょう。

王道組以外では、

ウインファビラス (父ステイ、母父アドマイヤコジーン【グレイソヴリン系】)
ペルソナリテ   (父ステイ、母父アドマイヤコジーン【グレイソヴリン系】)
マシェリガール  (父トーセンファントム、母父ブライアンズタイム、トニービン内包)


血統的な穴ならこの3頭。
ステイ×アドコジの2頭は内引いて差して来れる馬場なら非常に面白い。
マシェリガールは前走のダートが余計過ぎて残念w

ジャパンカップ~攻略案①~

過去5年の血統データ
JC血統

父の傾向がめっさ偏ってるw
とりあえずサンデー系かキンカメかジャンポケでおk?(笑)
そして近年の傾向として注目しておきたいのが「母方にノーザンダンサー系」ということ。
特に母父か母母がノーザンダンサー系の馬が4年連続で1~3着に該当しておりこれはもう外せないw

さらに過去5年の勝ち馬は父か母父がダービー馬というのも面白い(・∀・)
ちなみにオルフェーヴル以外の父は全てダービー連対馬の子供wやはり東京2400mのGIは適性出るっぽい。

そして元祖東京の鬼のトニービン内包も無類の強さを見せており注目でしょう。

推奨馬
ミッキークイーン   (父ディープ、母父ゴールドアウェイ、ミスプロ&レイズアネイティヴ&ラジャババ内包)
ショウナンパンドラ  (父ディープ、母父フレンチデピュティ、ボールドルーラー&ノーザンテースト内包)
サウンズオブアース (父ネオユニ、母父ディキシーランドバンド、ボールドルーラー&ネイティヴダンサー内包)
ラストインパクト   (父ディープ、母父ティンバーカントリー、母母ノーザンダンサー系&レイズアネイティヴ内包)
ラブリーデイ     (父キンカメ、母父ダンス、トニービン&ノーザンテースト&レイズアネイティヴ内包)


今年はディープ産駒に注目してみたい。
サンデーxノーザンダンサー系の牝馬2頭は速い上りが使えるだけにスローの瞬発勝負になれば上位争い出来そう。

ラストインパクトはここ2年でデニム、スピルバーグと人気薄で圏内に来てるディープxミスプロの組み合わせ。
マイルCSを制したムーアを鞍上に迎え怖い存在か。

ネオユニでダービーを勝ったデムーロがその子供で今度はJCを勝つとなるとこれまたドラマチックw
上り勝負の京都大賞典でラブリーデイに迫っただけに力的には足りるかな?

そして人気必死のラブリーデイも父ダービー馬x母父ダービー2着馬の組み合わせは去年のエピファネイアと逆パターンw
トニービン内包でもあり覚醒した今ならこの舞台がマイナスだとは思えない(^^ゞ

名前は挙げなかった穴なら母母ノーザンダンサー系でトニービン内包してるハーツクライ産駒の2頭か。

マイルCS~攻略案①~

過去5年の血統データ
マイルCS血統

良馬場のここ2年は父サンデー系が1~3着独占。時計勝負の京都ではディープ産駒の強さは周知の事実w
11年からディープ産駒が参戦してますが稍重の2年は【0・0・1・6】ですが良馬場の近2年は【2・1・1・7】と強さを発揮。
今年の登録馬は6頭。良馬場なら今年も絡んで来ることは間違いないでしょう。

まずはディープ産駒のチョイスからやってみようw

年齢
3歳 【0・0・0・5】
4歳 【0・0・1・3】
5歳 【1・1・1・4】
6歳 【1・0・0・1】


⇒若い馬が不振で年取ってる方が優勢というw
  特に3歳馬は全圏外wマルセリーナ、ミッキーアイル、リアルインパクトのGI馬は掲示板にすら載れず。
  4歳馬も連対なしで3着は稍重の時の牝馬ドナウブルー。ただ去年一昨年は4歳ディープ産駒の出走がないので何とも(^^ゞ

前走着順
1~3着  【1・1・2・6】
4着以下 【1・0・0・7】

着差
0.3秒差以内 【2・1・2・9】
0.4秒差以上 【0・0・0・4】

⇒前走好走馬が馬券圏内に来るパターン。前走4着以下で勝ったダノンシャークも0.3秒差と大きく負けておらず、
  前走大敗のディープ産駒は狙い下げやw

母父血統
ノーザンダンサー系 【1・1・2・3】
ミスプロ系       【1・0・0・2】
それ以外       【0・0・0・8】

⇒圧倒的にノーザンダンサー系との相性が良い(・∀・)

馬体重
460キロ以下 【2・0・2・4】
462キロ以上 【0・1・0・9】

⇒ディープ産駒らしく軽い馬が複勝率5割越えwちなみに牡馬に限定すると460キロ以下【2・0・1・1】
  重いので来たのは去年のフィエロ

では登録馬6頭をチェック!

ダノンシャーク    (7歳・前走4着0.3・母父ノーザンダンサー系・前走446キロ
フィエロ        (6歳・前走2着0.2・母父ノーザンダンサー系前走506キロ
サトノアラジン    (4歳・前走2着0.0・母父ノーザンダンサー系・前走526キロ
トーセンスターダム (4歳・前走1着・母父ミスプロ系前走496キロ
ヴァンセンヌ     (6歳前走18着1.9・母父ターントゥ系・前走502キロ
リアルインパクト   (7歳・前走12着1.0・母父セントサイモン系・前走530キロ

満点はおらんかった(^^ゞ有力は2頭。
7歳が微妙なラインだがそれ以外はクリアしたダノンシャーク。
00年以降、7歳以上で馬券圏内はカンパニーのみなのがネックだが去年と同じようなステップでチャンスはあるか。

ついでフィエロ。こちらは馬体重が引っかかったが自身が去年連対しており問題はなさそう。
こちらは去年と全く同じローテでの参戦で圏内は堅そうだが勝ちはなさそうw

4歳2頭がどうなるかだがアラジンは重賞未勝利がネックでこちらも勝ちはなさそうw
スターダムはどう考えても騎手がアカン(苦笑)
そしてともに池江厩舎だが過去10年で池江厩舎のマイルGI【1・0・0・15】というのがかなり不安(^^ゞ
短距離重賞の厩舎じゃないんよね~06年朝日杯ドリームジャーニー以来圏内すらないw

ヴァンセンヌとリアルインパクトは消しでいいでしょう。


ではディープ産駒以外の注目血統をサラっとww

父サンデー系と同じくらい重要視が母父ノーザンダンサー系。去年は1~3着独占で過去5年で3勝しており注目。
そして過去5年で4勝のボールドルーラー系、毎年3着以内を出してるネヴァーベンド内包
2年連続2着、サプレザやダノンヨーヨーも好走しており人気馬で持ってると面白いリボーが要注目か。

推奨馬
アルマワイオリ  (父マツリダゴッホ、母父ピルサドスキー、ボールドルーラー&ネヴァーベンド内包)
アルビアーノ   (父ハーランズホリデー、母父アンブライドルド、ネヴァーベンド&セクレタリアト内包)
クラリティスカイ  (父父クロフネ、母父スペシャルウィーク、ボールドルーラー&ネヴァーベンド&ミスプロ内包)


ディープを除いた中ではこちらの3頭が推奨馬wくしくも3歳3頭(^^ゞ
アルマワイオリはサンデーxノーザンダンサー系でボールドルーラーにネヴァーベンド内包と過去の好走血統に合致。
関西圏では【1・2・0・1】で全て掲示板と走っており上りのかかる展開になれば一発の期待。

アルビアーノはエーシン2頭と同じ父ストームキャット系。瞬発戦になったら分が悪そうだがうまくスローに落として
早めに仕掛けて出し抜ければ。

クラリティスカイは逆に高速決着が得意なだけに時計の出る京都の馬場がもしかしたら得意なんじゃないかという見立てw
関西馬だが初の京都、前走こそ崩れたがマイルは【2・1・1・1】と一番向く舞台なのでは?
あとは前走の大敗の原因がなんなのかというのが気になるところ(^^ゞ

エリザベス女王杯~攻略案①~

今週からトミー・ベリーとムーアが来日するらしいんですが、トミーベリーって誰?ww

過去5年の血統データ
エリ女血統

去年は4連勝中だったロベルト系に注目しましたがスノーフェアリー2回と重馬場での2勝ということでいまひとつ信頼してなかった
ですが案の定連勝ストップw今年も該当は不振真っ只中のメイショウマンボのみなので新たな傾向を探ってみますw

そこで目についたのがミスプロ系(・∀・)
過去5年でミスプロ内包が4勝、さらになんと現在キングマンボ内包が5年連続3着という珍記録ww
今年の注目はキングマンボ系ということにしてみましょう♪

それともうひとつの重要血統がヌレイエフ。キンカメが絡んでるのも大きいですがそれ以外でも
アヴェンチュラ、ヴィルシーナ、ヌーヴォレコルトと連絡みしており毎年圏内馬を出してます。


そしてこちらは去年と今年の秋の京都開催種牡馬成績ですがトップ2は一緒ですが3位以下に大きく変化が。
1調査依頼

去年は未勝利だったハーツクライ産駒がすでに3勝、さらにメイショウサムソン産駒も3勝という結果が(・∀・)
トニービン系とサドラー系が走ってるということはやはり開幕前にエアレーションをした影響が出ているということでしょうか?
馬場が柔らかくなってスピードプラスパワーもいる馬場なのかも。加えて週末は今週も雨予報w
ただディープがすでに去年の勝ち鞍に追いつく勢いというのもこれまた面白い(^^ゞ
この秋の京都ディープxミスプロ系は【3・2・1・0】ですよ♪

推奨馬
シュンドルボン    (父ハーツ、母父エルコン、トニービン&リファール&ヌレイエフ&サドラー&ボールドルーラー内包)
マリアライト      (父ディープ、母父エルコン、リファール&ヌレイエフ&サドラー&シアトルスルー内包)
タガノエトワール   (父キンカメ、母父サンデー、トニービン&ヌレイエフ&ノーザンテースト内包)
パワースポット    (父スズカマンボ、母父パラダイスクリーク、キングマンボ&ヌレイエフ&リファール&ニジンスキー内包)
メイショウマンボ   (父スズカマンボ、母父グラスワンダー、キングマンボ&ヌレイエフ&ニジンスキー内包)
ヌーヴォレコルト   (父ハーツ、母父スピニングワールド、トニービン&リファール&ミスプロ&セクレタリアト内包)


今年の注目は母父エルコンドルパサーの2頭でしょう(・∀・)
シュンドルボンは秋の京都好調のハーツ産駒で母父がキングマンボ系、トニービン&サドラー持ちと馬場渋っても
問題なさそう。現在3連勝中と勢いもありますが初重賞&初関西と壁も大きいw
来日後未勝利のアッゼニとともに最大の惑星ならこれか(・∀・)

マリアライトは現在秋の京都パーフェクト圏内中のディープ×ミスプロ系の組み合わせ。
前走は牡馬相手に健闘しており輸送もマーメイドで経験して好走してるので大丈夫そう。
京都外回りに好調のエビちゃんとなればこちらも期待したいところ(・∀・)

他では今年唯一のキンカメ産駒のタガノエトワールが穴、去年の雪辱狙うヌーヴォレコルトが人気では一番か。

マンボはもう終わってる感、パワースポットは抜群の血統相性ながらさすがにオバアチャンww
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