フラワーC~攻略案①~

過去5年の血統データ
フラワーC血統

注目はミスプロ系とロベルト系。
ミスプロ系サンデーのロブロイ以外では母父ミスプロ系とキングマンボ系がここ数年で好走が目立つ。
特にこの時期の中山重賞で好走がパターンになりつつあるキングマンボ内包は要注意。

ロベルトも過去5年で5頭圏内。
さらに毎年圏内に来てるダンジグ内包馬、過去5年で3勝のグレイソヴリン内包にも注意か。

注目馬
ブライトムーン   (父ルーラーシップ、トニービン&ロベルト内包)
ハナレイムーン  (父ディープ、母父キンカメ、トニービン内包)
サンティール    (父ハービンジャー、母父サンデー)
エバープリンセス  (父ハービンジャー、母父サンデー)
トーホウアイレス  (父ハーツ、母父サウスヴィグラス、トニービン&ロベルト内包)



過去5年のラップデータ
フラワーCラップ

特徴としては序盤はペースが速くならず比較的仕掛けの遅いラス2最速戦になることが多くスピードのある馬に注目したいところ。
一昨年から馬場が変わり中山も高速化してる感じでここ2年は1分50秒を切ってきてる。
今年の中山記念も中山牝馬Sも1分50秒を切っておりフラワーCもよほどドスローじゃないかぎりは49秒台の争いになりそう。

ポイント
★ラス2F11.5以下最速のレースで4角4番手以内で好走
★芝1800m重賞で連対
★中山芝1800m以上で4角4番手以内で上り最速実績


注目馬
サンティール
デアレガーロ
シーイズララバイ
ドロウアカード
ファンディーナ
スポンサーサイト

コメント


GO TOP