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ダイヤモンドS~攻略案①~

ダイヤモンドS血統

過去5年の血統データ

なんといってもトニービンですねw
内包馬が過去5年で3勝、2着2回、3着1回と毎年馬券圏内に来てます(・∀・)
グレイソヴリン系にまでひろげれば去年は3着まで独占w2年連続でワンツーとなってます。
特にサンデー系との組み合わせが良くサンデー系xグレイソヴリン系には要注意。

他ではノーザンテーストとレイズアネイティヴ内包も毎年3着圏内馬を出しており注目。

では注目馬をピックアップ☆彡

ネオブラックダイヤ  (父ロブロイ、母父エリシオ、トニービン&ノーザンテースト&レイズアネイティヴ内包)
フェイムゲーム    (父ハーツクライ、トニービン&リファール&ノーザンテースト内包)
アドマイヤフライト   (父マンカフェ、母父トニービン、リファール内包)
リキサンステルス   (父マンカフェ、母父トニービン、ノーザンテースト内包)
タニノエポレット    (父ダンス、グレイソヴリン&レイズアネイティヴ内包)
ついでにラップ分析も軽くw

過去5年で上り1~2位は【5・2・1・4】と上りの速い馬が有利っぽいですが、
04~09年までの6年間だと【5・6・3・0】と完複だったのでそれに比べると着外馬が増えて来たという見方もw
ただ上りが速いにこしたことはない(・∀・)

しかしながら前走上り1~3位だった馬は【1・2・1・18】とイマイチで馬券圏内に来た4頭中3頭は前走1着馬。
前走上り1~3位で負けてた馬は【0・1・0・10】(過去5年)
着外10頭は前走が中山と京都。
前走速い上りで負けてた馬には要注意w

ラップ的にはラスト3ハロン最速でラスト1ハロンが12秒台に落ち込む、仕掛けが早く持続戦の様相。
ということはキレ味ある馬より長くいい脚を使える馬を狙えばいいという結論にw


注目馬

フェデラルホール
現在除外対象ですがw3走前の東京2400m戦で
11.9-11.9-11.2-11.8-12.4と11秒台を続けラスト3ハロン最速での逃げ切り勝ち。
同じ舞台の青嵐賞でも似たようなラップで2着と東京の長距離戦での相性が良く今回52キロという斤量が魅力的。
軽ハンデを利して前々で運べば面白い存在になりそう。
鞍上は誰になるのか・・その前に出れるのか(笑)

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